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神奈川でインテリア水槽のデザイン・メンテナンス管理をお探しの方

2020/05/10

本日は、海水魚水槽のデザイン水槽をご紹介したいと思います。

 

 

 

本日ご紹介する水槽はこちらの水槽です。

 

 

こちらの水槽は、クリニックの待合室中央に設置された円柱水槽です。

青く輝く神秘的な水景が待合室を癒しの空間へと変えてくれています。

水の中を優雅に泳ぐ魚たちを見ていると時の立つのも忘れてしまうでしょう。

 

濾過槽(海水を浄化するための設備)や照明などはすべて水槽台やフードカバーの中に収納され、とてもすっきりとスタイリッシュに施工されています。

 

これが、台の中にすべて入っている機械です。

これだけたくさんの機械が台の中に収納されています。

 

台の中の広はこんな感じです。

かなり狭いです。

私達独自の高い施工技術によりこのように狭い空間でもあれだけの機材を台の中に収めることが出来ます。

 

内装に合わせ、水槽の台の色を少しピンクの入った白の木目調に仕上げてあり、清潔感があると共に空間に馴染んだデザインとなっています。

また、フードカバの天板をあえて外ずし、水面に対し直線的に入るライトを使う事で光が反射し天井を青く照らし、より一層特別な空間へと変えてくれています。

 

特注水槽だからこその水槽に仕上がっています。

クリニックの待合室の広さに対して最適なサイズの水槽を施工しています。

このように水槽を空間の中央に置く場合、水槽が大きいと、同時に台も水槽と同じサイズにしなければならず、

台がかなりの圧迫感を出してしまう事があります。

そのため、慎重にサイズを決めなければいけません。

設置位置に関しましても、車椅子が通れるのか、すれ違う事が出来るのか、動線の邪魔にならないか、等

クリニックを施工したデザイン会社様と念入りな打ち合わせの元、設置位置を決めています。

 

水槽デザインをする上で、すべてが調和しているかどうかが重要になります。

水槽の中身(水景)が素晴らしい物でも台に中に機材をきっちりと納める技術が無ければ、機材を水槽の脇に別で置かなければならなくなります。

空間と水槽サイズが合っていなければ、動線の邪魔になりストレスを感じてしまうでしょう。

台の色やデザインが合っていなければ水槽が浮いてしまい、違和感(多くの場合圧迫感の様なもの)を

感じてしまいます。

 

私達は、長年に渡り培ってきた技術で最高のアクアリウム空間のデザイン・水槽のデザイン、施工、メンテナンスを提供しています。

 

是非、インテリア水槽にご興味のある方は、神奈川を拠点に関東全域にインテリア水槽のデザイン・アクアリウム空間のデザイン、施工、メンテナンスをご提供しているアクアアシストまでお問い合わせください。

 

 

 

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